こんな身体のお悩みありませんか?
〇肌荒れやシミができやすい
〇お肌のはり、つやの改善をしたい
〇ニキビができやすい、治りにくい
〇疲労やストレスが多い
〇二日酔い・冷え性・肩こり
〇免疫力を上げたい
〇がん予防・再発予防をしたい
〇心疾患、冠疾患を予防したい
〇老化・生活習慣病予防をしたい
〇アトピー・アレルギー体質
等々
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肩こり・腰痛
「こり」のほかに「痛み」や「重さ」「張り」「硬さ」「つかまれている感じ」「鉄板が入っている感覚」など。
肩こりは病気というわけではありませんが、今の状態を改善したほうがよいサインとみなしたほうが賢明です。
アレルギー
花粉症、食物アレルギー等の基軸は一部の免疫の過剰反応です。暴れる一部の免疫をいい子にしてあげれば治る病気ですが、お薬で調整しつつ生活習慣を改めたり、何らかの代替療法を用いてよい方向に向けることが大切です。
頭痛、偏頭痛
頭痛には大まかに分けて神経痛、筋肉痛、血管痛の3種類があります。この中でも大半を占めるのが筋肉痛で、筋緊張性頭痛と呼ばれるものです。そこから後頭神経痛が合わさったりします。血管痛は別もので、これを医学的には偏頭痛と呼びます。痛みにはその方のパターンがありますので、まずはご相談ください。
感染症対策に伴う当院の取り組み
お客様に安心してご利用いただけますよう、細心の注意を払い、健康・安全確保に取り組んでおります。
\ 頸動脈エコーで分かる動脈状態 /
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| コロナウィルス等の影響により活動量(運動量)が下がることで、動脈硬化が進むとされています。脳へ血液を送る重要な役割をしている頸動脈部分をエコーによって検査するので、特に脳梗塞の危険性を事前に知ることができます。
脳梗塞の危険因子「動脈硬化」を事前に知る >>
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\ 骨粗鬆症は早期の治療が重要 /
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| まずは健康状態の把握が重要です。現在気になっている症状に関すること以外にも、閉経時期や病歴、食事や運動、生活習慣に関することなど様々ですが、これらは診断する上で大切な手がかりとなります。
「骨密度」は、骨の強さを判定するための代表的な指標です。DXA(デキサ)法やレントゲン検査、血液・尿検査、骨粗しょう症の診断など、あなたの状態に合わせた検査手法をご提案します。不安がある方はご気軽にご相談ください!
骨密度検査について >>
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